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(更新 24.01.07)
■北のかもしかさんの「北のかもしかの山歩」にリンクしました!
−山に関するリンク−
北海道のアウトドア、高山のお花を見たい方、山を知りたい方、粉雪を滑りたい方は是非どうぞ!赤平W氏のHPです。リンクしてくださった第一号のサイトです。 |
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マニアックな山、コーヒー・ケーキ・パンなどの美味しい店、北海道の山の本の書評など、HP全体がそのまま山小屋となっている、ユニークで楽しいHPです。管理人のあまいものこさんは山に関わるあらゆる知識に長けており、たいへん勉強になるサイトです。2005.10月号の「山と渓谷」では夕張マッターホルン(ニレシ岳)を執筆しています。 |
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インターネット時代の北海道・山情報の発信源です。北海道の主だった山がほとんど掲載されており、その数だけではなく、一緒に同行しているような臨場感を感じさせる山行記は圧巻です。インターネットと登山を結びつけた氏の功績は大きく、さらなるご活躍を期待しています。 |
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全国の岳人の憧れ日高山脈を登り尽くした、“日高に燃えて”の著者、神原氏のホームページです。ガイドブックでは見られないマイナーピークも数多く紹介されています。日高山脈百十三座の軌跡が描かれた「日高辿路」を最近執筆され、著書と共に氏の世界が大きく広がります。 |
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愛犬「エル」と登る、北見“熊ぷー”さんのホームページです。当サイトの兄貴格にあたるこのサイト、道東を中心にガイドブックにない魅力的な山やルートが数多く紹介されています。斜里岳・清岳荘の管理人をされており、その現状や苦労話など、昨今の登山事情がリアルに伝わってくる迫力満点のサイトです。エルの体調を考え、休止致しました。全く残念です。 |
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massyこと真下誠二さんのbiogです。“きたえーる”人工壁で活躍中です。今は登攀中心の活動ですが、“すべて”に通じた人です。 |
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道内の山@インターネットの草分的存在です。「自然のおもしろ写真集」・「どたばた日記」など、別の観点からも山を楽しめるサイトです。また、登山道に関する最新情報もあり、大いに助かります。 |
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山を徹底的に楽しむ、サトマサさんのHPです。山行記では、道央を中心に“楽しめる山”の密度が非常に濃いのが特色です。また、「山の詩」は他のHPでは見られず、ユニークさも際立っています。 |
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EIZI@名寄さんのHPです。抜群の行動力で踏破する山々の記録、精密であり山への情熱が滲み出ているスケッチ集など、かなり見応のあるサイトです。紹介されている山々は道内400山を越えて500山に迫り、どのガイドブックやHPにも負けないボリュームとなり、見るものを圧倒します。特に情報のない山では貴重な情報源となっています。 |
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ポヤンピ〜ことNaomi SakurabaさんのHPです。「北海道の山と谷」(北海道撮影社)に載っている須築川はじめ!!!の沢の実録が読めるHPです。山と音楽、酒と泪と男と女、今宵も酒を飲み、戯言を言う。山も酒も凄い人です。 |
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「山女、酒とメシを担いで今日も行く!!」なんともすばらしいネーミングです。本人はというと、HPよりもっとすばらしい!とかく山ヤは羽目を外す傾向にありますが、こんな時には彼女の一言が実に効果的なのです。 |
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本州にお住まいの「たかやなぎ」さんのHPです。活動範囲がものすごく広く、北海道しか知らない私には大変うらやましい方です。今は廃止になった国鉄士幌線・十勝三股と日高山脈からの命名です。北海道の山は道内在住の人よりよく知っています。 |
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北海道の山のすばらしさは、自由にルート取りが出来るスキー登山で真髄を味わうことが出来ます。サトシンさんのページでは、このすばらしさを余す所なく紹介しています。雪山の登り方をはじめ、ホワイトアウトでは特に威力を発揮するGPS関連の情報も満載です。 |
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ヨガの基本的な考え方は、“自分の身体は自分で守る”こと。自分の内的マイナス要因を探り出し、それを正しく修正する。全く山にも通じる考え方だと思います。女性らしく細かなところまで丁寧に作られたfusako@北見さんのHPです。 |
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“建設中”のいしぐろさん(北海道山岳挑戦会所属)のHPです。山行のジャンルは主に沢と山スキーで、登頂には決してこだわらない、むしろその過程におもしろさを見出す独自の山行スタイルを持っています。このHPの遭難対策の部分は正に正論であり、特に我々未組織登山者には心に留め置かなければならないところです。 |
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四国・高松のtakaさんのサイトです。 “よもやま話”は正論で貫かれ、山と真剣に向い合えば合うほど、共感を覚えます。中でもGPSが万能と思われている今の時代、その位置付けと利用法は大いに考えるべきところです。 |
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以前から事ある毎に参考にさせて頂いていた、YanさんのHPです。当「地図がガイドチーム」の一歩も二歩も上を行く素晴らしい山行をされています。また、コラムなど確かに言えてるよな…と感じさせてくれ、自分も主張したいと思っていたことが、明快に表現されています。判りやすい山行記など、ワンランク上の登山を考えている方には必見のサイトです。 |
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以前からご訪問頂いているSHOJIさんのサイトです。単独行で山へ入ることが多いのですが、近郊の簡単な山のみならず、決して一人では行きたくないような道のない奥深い山々へも、たった一人で登っています。目標は20万図、1000m以上全山登頂。他のサイトでは得られない貴重な山の情報が得られます。豊富な知識で書かれた彼のサイトは必見です。 |
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P山岳会に現在所属するmarboさんのblogです。清里町出身の彼は地元が誇る日本100名山・斜里岳に魅せられ、blog名も「大好き!Mt.Onne」、ずばり斜里岳のアイヌ語名で登場しました。斜里岳に特化する斜里岳No1のページです。刻々と飛び出す今後の同山情報、楽しみですね・・・ |
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以前所属していた山岳会と姉妹会であった山岳会で、私と同期に事務局長をしていたluckyさんのblogです。彼女には、その小柄さからはとても想像できないパワーが秘められ、エネルギッシュな活動ぶりには見習はなければならないことが多いようです。社会に生きる山ヤはこうありたいものですね・・・ |
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以前、山岳会で一緒だったYamauchi氏のHP。低山を楽しむはずだった彼、何の何の、今や全道の山を虱潰しに総なめ状態で巡っています。最近、発刊された沢登りの本「ganさんが遡行(ゆく) 北海道の沢登り」(共同文化社刊)にも度々登場する氏、今週は何処へ・・・目が離せないHPです。 |
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山口県で、我々と同じ感覚で山登りをされている3人グループのHP。現在は休止中だが、目指すところは藪山であり、山の紹介のページにはDレベル(大ヤブ漕ぎ!)の山行記が赤表示で数多く載っている。このレベルでは山口県も北海道も同じであり、地域を越えて感覚の共有ができるところが素晴らしい。なんとか再開してほしいものです。 |
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このHPに時々訪問して頂いているnumaさんのサイト。彼は、以前に私が山の多くを学んだ山岳会に現在所属、UPされている山行のレベルは非常に高い。今後、数多くの山行記がUPされ、ますます充実して行くのが非常に楽しみなHPです。 |
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若い頃一緒に山へ行ったことがあり、それから数十年後、偶然にメーリングリストで再会することになったminocchiさんのHPです。Blogが二つリンクされ、非常に内容が豊富なサイトです。山行記の量は多くはありませんが、今後は徐々に増えて行くことが予測され、全く楽しみなサイトです。 |
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伝統ある網走山岳会が2007.5に立ち上げたホームページです。当HPの掲示板にいつも投稿して頂いている網走・伊藤氏の古巣でもあり、道東の詳しい山情報が期待できます。掲示板は当HPの兄弟ともいえるAZAQ-NETのもを使用、こちらの方も目が離せません。今後の発展を期待しています。 |
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旭川医大・山岳部、名称は体育会系のイメージですが、夏山を中心に活動しているようです。毎週のように山へ行き、自由で体力も豊富な学生時代、我々中高年登山者にとっては全く羨ましい限りです。楽しく山へ登る、山登りの基本はこれに尽きますね! |
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東藻琴にお住まいの松尾さんのHPです。写真が美しく、山に限らず道東の美しい自然を丹念に紹介しています。何といってもネーミングが抜群ですね。少々観念的になりますが・・・山に登るものであれば、それぞれに持っているあいたい あの時の“風”があり、それを探しに行くところに山へ登る目的の一つがあるようにも感じます。微妙にくすぐる、全く憎いネーミングです。 |
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札幌で山岳ガイドをされている、高山さんのHP。大きなガイド会社とは違い、"山に入るためのサポートを一緒になって考る"をモットーに活動しています。今や登山ブームの昨今、行きたいけれど自信がない・・・こんな方は一度、高山さんに相談してみてはいかがでしょうか。きっと、描いていた“あの山”への登頂が現実のものとなることでしょう! |
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Tao@函館さんの山行記中心のHPです。一言で山行記とは言ってもその中身が凄く、地質から植生にまで大変詳しく、我々が山行記を書いて行く上では非常に参考になり、勉強になるHPです。積丹・大天狗山に初めてご一緒しましたが、斜面に生えている樹木の状態にまでしっかり目が行き届いていたTaoさんの観察力には全く脱帽でした。 |
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ご夫婦で山に登られている、千歳のたかさんのHPです。山に対するしっかりとしたポリシーをお持ちになっている方で、山の他にも油絵、陶芸、生け花など、多種多彩な趣味を楽しんでいる方です。私の退職後もぜひこうありたいものと感じています。山行記録は簡潔で読みやすく、特に写真は素晴らしいものばかりです。 |
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ご夫婦でかなり精力的に、いろいろな山へ登られています。当サイトとかなり趣向が似ていて、何とも親近感を感じます。私とほぼ同年代の方のようで、安平町にお住まいとのこと。いろいろな山と楽しく、しかも長く付き合って行こうと考えれば、このスタイルが一番です。今後の山行報告がとても楽しみなサイトです。 |
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さいろ社編集長でご自身も執筆されている松本氏のHP。ふしぎ山は百名山ブームとは一線を画し、全国のふしぎで面白い山ばかりを取上げた異色のサイトです。見ているとついつい見入ってしまう珍しい山々の数々。全国にはこんな山もあるのだな・・・道内しか知らない私には目から鱗でした。また文章も闊達で、読み物としても面白いサイトです。 |
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北見山岳会のホームページ。私が北見に住んでいれば絶対に入りたい山岳会です。海外登山から仁頃山まで、幅広い活動をしており、今回はYoshidaさんがこのサイトを立ち上げて、ついにWeb上に登場しました。とにかく写真が綺麗ですね…どこかで出会ったHPという感じがして、何とも懐かしさを感じます。エルが登場していないのが唯一寂しいところですが、それもしかたのないところです。今後の末永い発展を期待しています。 |
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薮山界のプリンス的存在、今風に言えば“薮山王子”とでも表現すればぴったりなOgino@旭川さんのBlogです。彼の山行活動は特に天塩山地と増毛山地に強い拘りがあり、本人はノーマルなサイトを考えているようですが、両山域について色濃い内容となって行くのは必然的というもの。そんな意味で、他に類を見ない両山地に特化したサイトとなりそうです。特に天塩山地については情報に乏しい山域でもあり、Web上では貴重な情報源となることでしょう。 |
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写真中心の山とグルメのブログ。山のサイトは一見して同じような写真が並ぶことが多いが、このブログには山の他に美味しそうな料理の写真も並び、見ていて実に豊かな雰囲気を作り出しています。山は全道各地域がバランスよく紹介されており、ちょっと出かけて見たい時には独特なルート等、大いに参考になります。 |
−山でお世話になっているサイトのリンク−
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えりも、様似、広尾方面の昔のことなら、いつでも親切に教えて頂ける、大変頼りになる郷土資料館です。襟裳岬周辺の歴史や自然など、地域に根ざした積極的な活動が行われているようです。昔は通行の難所であった、えりも〜広尾間の猿留山道復元活動など、今後の夢が大いに膨らみます。古の道、ぜひ歩いてみたいものですね。 |
−山以外のリンク−
私の知人、久保さんのアットホームなホームページです。“我が家の猫通信”“家庭菜園”など、生活をエンジョイする様子が描かれています。 |
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若い人から年配の人まで楽しめることをモットーとする奈良市にお住まいの白木善喜氏のホームページです。厳選されたリンク集は大変面白く、興味深いサイトばかりです。映画を始め、日常生活のさまざまな題材を取り上げています。 |
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ペンギンを借りてきました。
あまいものこさんのHPの リンク先から見つけました。 |
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リンクバーナーは 少々でかいですが シンボルマークです
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